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緑と水の公園都市 三鷹市

作成・発信部署:スポーツと文化部 生涯学習課

公開日:2018年6月14日 最終更新日:2018年6月14日

開催日
2018年7月22日(日曜日)
ジャンル
催事・イベント
申し込み
不要
費用
無料
一時保育
なし
手話通訳など
要問い合わせ

三鷹エコミュージアム研究『みぃむ』を作ろう!エコミュージアム交流会に参加しませんか

 「みたか」をまるごと博物館に見立てたエコミュージアム活動の一環として、エコミュージアム交流会を実施します。
 今回の交流会は2部構成で、第1部では、ウィリアム・スティール先生による、三鷹の文化財を世界の目で見た見方についての講演会を行い、第2部では、三鷹エコミュージアム研究『みぃむ』の編集委員会を兼ねて、ワークショップによって『みぃむ』の紙面の作成を行います。

日時

 平成30年7月22日(日曜日)
 午後1時30分から4時30分

場所

生涯学習センター

4階 ホール
三鷹市新川六丁目37番1号

第1部

How well do you know history of your town?(あなたの街の歴史を知っていますか?)

 M.ウィリアム・スティール(国際基督教大学名誉教授)

第2部

ワークショップ

 三鷹エコミュージアム研究『みぃむ』を作ろう!
 創刊準備号を参考に、創刊号の特集ページの構成と企画をみんなで考えます。

いつも見なれた街を博物館として眺めたらどうなる?
今行われている様々な市民活動を、エコミュージアムの視線で見たらどうなる?
あなたの意見を『みぃむ』に反映してみませんか?
参加無料、事前申し込み不要、どなたでも参加できます。

三鷹エコミュージアム研究『みぃむ』とは?
みたかエコミュージアムまたはMitaka EcoMuseum Excursionを略して「みぃむMEME」生物学者のリチャード・ドーキンス博士は『利己的な遺伝子』の中で、ヒトの文化における社会的に共有される情報(社会的な遺伝子)のことをMEMEと名づけました。
三鷹という地域を作り、受け継いでいる文化や歴史を研究し、未来につなげる思いを込めた「エコミュージアム情報誌」です。平成30年3月に創刊準備号を刊行し、今年度は市民参加による創刊号を刊行する予定です。

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添付ファイル

交流会チラシ表面

交流会チラシ裏面

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〒181-8555 東京都三鷹市野崎一丁目1番1号
電話:0422-45-1151(内線:2921、2922)  ファクス:0422-29-9040

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