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よくある質問と回答:中身の入った缶詰などの処分方法

作成・発信部署:生活環境部 ごみ対策課

公開日:2009年12月18日 最終更新日:2018年7月26日

質問

中身の入った缶詰や使い残したペンキの缶の処分方法を教えてください。

回答

中身が入ったままでは収集できません。

食料用缶詰の缶
中身は生ごみとして燃やせるごみに出し、缶はすすいで空きびん・空き缶の収集日(月2回)に出します。
ペンキの缶
中身は布などに含ませて、燃やせるごみに出し、缶の中を空っぽにしてから、燃やせないごみ(月2回)に出します。
事業者から出る塗料缶
事業者の責任で処理してください。

このページの作成・発信部署

生活環境部 ごみ対策課
〒181-8555 東京都三鷹市野崎一丁目1番1号
電話:0422-45-1151(内線:2533~2536) 
ファクス:0422-47-5196

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