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よくある質問と回答:災害時医療救護体制

作成・発信部署:総務部 防災課

公開日:2012年5月22日 最終更新日:2016年10月28日

質問

災害時の医療はどのようになりますか

回答

 市内で震度6弱以上の地震が発生したときは、限られた医療救護スタッフや医薬品等を最大限に活用し、効率的な医療活動を行うため、災害時医療救護体制をとります。
 三鷹市医師会、三鷹市歯科医師会、三鷹市薬剤師会、三鷹市接骨師会、三鷹市助産師会に所属する診療所等を閉院し、医療救護スタッフが市内7カ所の災害時医療救護所や医療拠点に集まり、医療活動に従事します。

 医療拠点は市内7病院で、武蔵野病院、三鷹病院、篠原病院、野村病院、井之頭病院、三鷹中央病院、長谷川病院です。

 杏林大学病院 杏林大学病院は、東京都の災害拠点病院に指定されるとともに、重症者を収容して治療を行う市の後方医療施設として位置付けられます。

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総務部 防災課
〒181-0004 東京都三鷹市新川六丁目37番1号
電話:0422-45-1151(内線:4511~4513) 
ファクス:0422-45-1190

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