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フォトニュース

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環境基金への寄付及び義援金をお受けしました

画像:市長と寄付をしていただいたかたとの写真

寄付および義援金をいただいたかたと三鷹市関係者で記念撮影

令和元年12月6日(金曜日)に寄付および義援金をお受けしました。 ◆環境基金へ 三鷹市農業公園・三鷹緑化センター謝恩セールから(敬称略) 「JA東京むさし三鷹緑化センター出店者会 20,000円」 「JA東京むさし三鷹地区青壮年部 20,280円」 「JA東京むさし三鷹地区女性部」 3,617円」 「JA東京むさし三鷹地区職員一同 10,731円」 ◆日本赤十字社への義援金 第59回三鷹市農業祭から(敬称略) 「三鷹市農業祭運営委員会 567,200円」 「JA東京むさし三鷹地区青壮年部 46,014円」

山本有三記念館の紅葉が見ごろを迎えています!

画像:有三記念館の紅葉の様子

見ごろを迎えている有三記念館の紅葉

三鷹市山本有三記念館は、今まさに紅葉の見頃を迎えています。 今年は暖かい日が続いたため、例年に比べ紅葉が遅れていましたが、冬の到来とともに、寒さで色づきが増しています。思わずため息が出る葉の色づきは、まるで「宝石箱」のようです! 毎年この時期にしか味わえない、秋の深まりを感じる三鷹市山本有三記念館へ、皆さまぜひお立ち寄りください。

「少年少女国連大使」が表敬訪問

画像:熱心に活動報告をする西澤さん

熱心に活動報告をする西澤さん(右)

 12月4日(水曜日)、日本青年会議所主催の「少年少女国連大使」として、この夏にスイスのジュネーブやスウェーデンのマルメを訪問した三鷹市在住の中学2年生、西澤緋奈子(にしざわ・ひなこ)さんが、三鷹市長を表敬訪問して活動報告をしてくれました。  三鷹市民では昨年に続き2人目の「少年少女国連大使」となった西澤さん。活動報告では、世界で一つになって進めているSDGsについてジュネーブの国連欧州本部で学び、考えて発表した経験や、SDGs先進都市であるスウェーデンのマルメのまちの様子、暮らしている人々の取り組みなど、実際に感じたことを率直に報告してくれました。

障害者週間イベントを開催!

画像:作品展会場の様子の写真

作品展の様子

障害者週間(12月3日~9日)にあわせて、市役所1階市民ホールにおいて、障がい者作品展及び障がい者自主製品販売会「みたかのふくし手仕事を売る3日間を開催しています。市内障がい者施設に通う方々の作品展示や自主製品の販売を行いますので、ぜひご来場ください。

山本有三愛用のインバネス(外套)を初公開

画像:インバネスがガラスケースに入れられて展示されている様子

裏地には「YY」のイニシャルが刺しゅうされています

今年4月に山本有三のご遺族から寄贈を受けたインバネス(外套)を山本有三記念館で公開しています。 このインバネスは、銀座英國屋製のウールと絹地を使った上質な品で、「いいものを少し」を座右の銘にしていた山本有三の人柄を体現しています。和装姿の写真が数多く残っている有三ですが、インバネスを羽織っている姿はほとんど残されておらず、貴重な資料です。 開催中の企画展「山本有三 翻訳ものの世界」と併せてご覧ください。

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