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令和元年度秋の消費者被害防止キャンペーンを実施しました

作成・発信部署:生活環境部 生活経済課

公開日:2019年10月10日 最終更新日:2019年10月15日

画像:キャンペーンに参加された皆さんの写真(拡大画像へのリンク)

キャンペーンに参加された皆さん

(画像クリックで拡大 45KB)

悪質商法に危機意識を持って、消費者被害を未然に防ぎましょう!

10月5日(土曜日)、JR三鷹駅南口において「消費者被害防止キャンペーン」を実施しました。このキャンペーンは、「三鷹市市民のくらしを守る会議」の取り組みの一環として、春と秋の「消費者月間」に実施しているものです。

当日のキャンペーンには、会議の委員のほか、三鷹市消費者活動センター運営協議会、三鷹市消費者団体連絡会の皆さんが参加し、啓発用のパンフレット等を配布しながら、消費者被害防止の注意喚起や呼びかけを行いました。

悪質商法にご注意を!

今年度に入ってから、市内に催眠商法と疑われる店舗が出現しています。催眠商法は、食品などの安売りで人を集めた後、冷静な判断ができなくなった来場者に高額の健康食品などを買わせるといった手法を使います。このような店舗には、近づかないようにしましょう。

また、昨年から、はがきによる架空請求が急増しています。
少しでもおかしいな、怪しいなと思ったら、すぐに決めたりせず、警察または消費者相談窓口(電話0422-47-9042)へご相談ください。

このページの作成・発信部署

生活環境部 生活経済課 消費生活係
〒181-0013 東京都三鷹市下連雀三丁目22番7号 消費者活動センター
電話:0422-45-1151(内線:2545、2546) 
ファクス:0422-45-3300

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