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緑と水の公園都市 三鷹市

作成・発信部署:教育委員会 総務課

公開日:2009年8月20日 最終更新日:2009年8月20日

 三鷹中央学園三鷹市立第三小学校校舎建替説明会を実施しました。説明内容等につきましては、会議録をご覧ください。
 なお、この会議録は、発言の要旨を記録しています。

日時

2009年7月25日(土曜日) 午後2時から

場所

三鷹市立第三小学校体育館

次第

1 出席者紹介
2 教育長あいさつ
3 建替計画基本コンセプトについて
4 新校舎配置計画案について
5 質疑

会議録

開会

【司会者】本日はお忙しい中、お集まりいただきましてありがとうございます。ただいまから「三鷹中央学園三鷹市立第三小学校校舎建替えについての保護者・地域住民の皆様への説明会」を開催いたします。
【司会者】はじめに、本日の出席者でございます。
三鷹市教育委員会貝ノ瀬教育長、岩下教育部長、岡崎生涯学習担当部長、大石田都市整備部長、若林公共施設課長、伊藤総務課長、後藤指導室長、大倉生涯学習課長でございます。本日は、学校関係者として、三鷹中央学園松原学園長、第三小学校白井校長、また、第四中学校上妻校長にご出席いただいております。司会を担当いたします三鷹市教育委員会学務課長内野でございます。

教育長あいさつ

【司会者】それでは、三鷹市教育委員会貝ノ瀬教育長よりごあいさつ申し上げます。
【教育長】本日は、第三小学校の保護者の皆様、地域の皆様には、お休みの中、そしてお暑い中建替説明会にお集まりいただきましてありがとうございます。一学期が終わりましたが、保護者の皆様、地域の皆様には教育活動への様々なご理解とご協力をいただきまして心より感謝申し上げます。
 さて、建替を行うことにつきましては、昨年度の2月と3月に第三小学校の保護者、地域の皆様を対象とした説明会において、また、第一学年の保護者の皆様には、4月の保護者会の際に、ご説明をさせていただいた経過がございます。
 その際に、コンセプトや安全・安心な校舎としてどうあったらいいか、ということについて、「三鷹中央学園三鷹市立第三小学校校舎建替検討委員会」を設置するということをご説明いたしましたが、現在、検討委員会を設置して検討していただいております。本日は、その中間の報告をさせていただくこととしております。校舎の配置位置について定まりませんと先に進むことができません。検討委員会におきましては、一定の合意をみておりますので、その点についてもご報告をいただくこととしております。また、皆さんのご意見をうかがいたいと思っております。
 検討委員会委員長として、松崎整形外科医院院長の松崎さんに、委員長の職務を代理する委員として、第三小学校PTA会長の原田さん、学校運営協議会会長の岩崎さんにお願いしております。本日は、委員長をはじめ、多くの検討委員会の皆様にご出席をいただいております。ありがとうございます。後ほど、検討委員会の経過報告をお願いいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。
 校舎建替につきましては、無条件の中で、というわけにはまいりません。法的な制約など様々な条件、制約の中で、一人ひとりの夢や希望の実現に向けて、いかによりよい校舎にしたらよいか、ということをぎりぎりの検討をしていただいています。自由に、条件を外して検討するというわけにはまいりませんので、検討に当たっては、困難な場面もあったと推察いたします。
 コミュニティ・スクールとして、地域の核として、また、バリアフリー対策を図った施設として、さらには地域の防災拠点としての役割を加味してよりよい学校づくりをしていきたいと考えております。
 皆様の忌憚のないご意見をいただければと思いますので、本日はどうぞよろしくお願いいたします。

建替計画基本コンセプトについて

【司会者】続きまして、第三小学校建替計画基本コンセプトについて、岩下教育部長よりご説明いたします。
【教育部長】保護者の皆様、地域の皆様には、今年の2月、3月に、第三小学校の校舎の建替えを行うことになったことについてご説明いたしました。校舎建替えに当たりましては、「安全・安心・快適」を第一として、保護者の皆様、地域の皆様、学校関係者の皆様のご理解のもとで進めることを大切にしており、三鷹市教育委員会では、「三鷹中央学園三鷹市立第三小学校校舎建替検討委員会」を設置しました。検討委員会では、新校舎のコンセプト、規模、設備、レイアウト、地域開放施設などの基本プランについて検討することとしており、6月に第1回を開催し、本日までに3回実施しております。検討委員会の委員については、第三小学校学校運営協議会委員を中心に、地域の関係団体に代表者を選出していただきました。また、公募委員を募集し、抽選により2人の公募委員が決定し、17人の委員で構成されています。これまで実施された3回の検討委員会では、新校舎の基本コンセプトと、校舎の配置位置を中心に検討いただきました。
第1回委員会では、白井校長先生より、子どもたちの願いやアイディアについての紹介がありました。児童会を中心として、主に「自然」「交流」「環境」にかかわる願いが多く寄せられました。そこで、子どもたちの願いを大切に、児童会の考え方をベースとして、また、第三小学校の教育目標や、検討委員会での検討内容を踏まえて、新校舎の基本的な考え方としての「基本コンセプト案」を作成しています。
 新校舎の基本的な考え方をご説明します。子どもたちの願いの一つに、「たくさんの自然の学校」があります。芝生の校庭や屋上にも緑があるなど、広い校庭にたくさんの自然が広がってほしいという子どもたちの多くの声が寄せられました。また、障がいのある人も利用できるようにした方がいい、トイレが使いやすいといい、すべらない床にしてほしい、など「一人ひとりに優しく」使いやすい施設への希望が挙げられました。このように、「明るくピカピカ」なイメージで、だれにとっても使いやすく、柔軟で安心感とうるおいのある快適な環境への願いであると受け止めました。さらに、「交流があふれる学校」として、校舎内や校庭に自由に使えるスペースが設置されることを多く望む案が寄せられました。子どもたちが友達同士で体を動かしたり、本をいっしょに楽しんだりするふれあいの場を求めているといえます。また、そのほか、安全な学校にしてほしい、くつろげる部屋があったらいい、という意見もありました。子どもたちの願いとともに、地域とのつながりを深めたコミュニティ・スクールとして、子どもたちにとっても、心のふるさととしていつまでもくつろげる場であり、また、地域の生涯学習や安全な地域の防災拠点の役割を担っていくことが求められています。
 これらを踏まえ、大きく3つの基本的な考え方と、そのキーワード、また、それぞれのサブコンセプトとして提案します。
1 人間力・社会力をはぐくむ小・中一貫校として高機能で多機能なふれあいにあふれる教育施設にすること、そのキーワードは「ふれあい」です。
 人間力・社会力をはぐくんでいくために、様々な学習方法や形態に対応できる施設とすることが求められます。そこで、そのサブコンセプトとして、学びを深め広げる空間、情報を共有できる空間、交流を支える空間の実現を挙げています。情報センターとしての機能の充実を図り、「ICTスクールの第三小学校」を目指します。また、子どもたちの願いにもありましたが、例えば、ふれあい広場やプレイルームなど、気軽にコミュニケーションを図り、ふれあいがひろがる空間を実現させます。学び合いによるふれあい、ICTの充実を含めたコミュニケーションのふれあいの場を大切にした校舎にしたいと考えています。
2 ユニバーサル・デザインを基本に、だれにとっても使いやすく、柔軟で安心感とうるおいのある快適な教育施設にすること、そしてキーワードは「うるおい」です。
 だれにとっても使いやすく、安心感とうるおいのある環境の実現のために、自然にかこまれた空間、だれにとっても優しい空間、健康づくりのできる空間をサブコンセプトに挙げました。校庭の芝生化、太陽光発電、屋上緑化、壁面緑化など環境にやさしくうるおいのある「エコ・スクール」としての施設にすること、「だれでもトイレ」やエレベーターの設置など、だれにとっても使いやすい環境にすることがあります。第三小学校は、伝統的に「体育・健康教育」に取り組んでいますが、子どもたちの願いにも思いきり体を動かせる環境であることがあげられていたように、できるかぎり広い校庭の確保を大切な視点とすること、さらに、健康に配慮したシックハウス対策、食育の充実を図るための給食室・ランチルームの機能の向上などが考えられます。
3 地域とのつながりを深めたコミュニティ・スクールとして、地域の生涯学習のくつろぎの場として、また安全で耐久性のある地域の防災拠点としての施設にすること、キーワードは「くつろぎ」です。
サブコンセプトとして、地域を守り支える空間、耐久性のある施設による信頼の寄せられる空間、伝統をつくりあげていく空間、地域と学校とをつなぐ空間の4点を挙げています。地域のシンボルの「コミュニティ・スクール」として、そして、子どもたちの成長を見守る場として、安心・安全で、そして耐久性があり、皆様から信頼を寄せられ、くつろぎを生む空間を目指していきたいと考えています。そのために、地域への開放を考慮したゾーニングなどに取り組んでまいります。
【司会者】続きまして、新校舎配置計画案の検討について、大石田都市整備部長よりご説明いたします。
【都市整備部長】検討委員会では、この基本的な考え方を確認し、新校舎の配置案については、市が提案した案を含めて、改めて他の配置案も法的制約を確認しながら検討をいたしました。
新校舎建設に当たりましては、建築基準法や都市計画などから、2階建の建つ位置から順に、敷地の内側に、3階建、4階建となり、日影規制や高さの制限など様々な制限があります。敷地北側で4階建が建つ位置は、現在の校舎の南側よりもさらに南側から、となります。法的規制をクリアーすることができると考えられる新校舎案を設計会社に提案いただき、検討委員会では、7の配置案について法的な規制を前提として検討しました。各案については、後ほど公共施設課長より詳しく説明いたしますが、配慮すべきポイントとした点についてご説明いたします。
まず、児童の安全性の確保についてです。子どもたちを含む利用者全員にとって安心・安全・耐久性のある施設への建替えにおきましては、工事中の安全性の確保は絶対条件であると考えています。配置案を検討するに当たっては、広い校庭を確保することなどの校庭環境、動線などの確保も大きなポイントとなります。具体的に申し上げますと、子どもたちが安全にそして、快適に移動できること、防犯上、管理上適切な配置であること、給食関係の車両等の出入りを配慮していることなどが求められます。また、周辺住民への影響についても十分に考慮することが求められており、日影の影響や環境負荷を検討する必要があります。さらに、法的規制をクリア―した7の新校舎案について、実際に施工することが可能かどうか、ということです。
さらに、北側に3階建の校舎を配置する案の場合には、仮設校舎の設置がどうしても必要となります。先の説明会でもご説明いたしましたが、校地周辺で、仮設校舎の設置場所について多角的に検討いたしましたが、第三小学校の教育活動を行う上で、周辺に適した土地はありませんでした。周辺の農地については、農地法や税制面などから、一時的であっても、他の用途に転用することは様々な厳しい制約があります。検討委員会においても、周辺の土地の用地買収や賃貸借の可能性についてのご質問やご議論がございましたが、周辺の農地以外でも、教育活動の質を維持できるだけの面積を確保できる土地はないことから、仮設校舎建設にかかわっての用地買収や賃貸借の計画は想定できない状況にあります。そこで、仮設校舎を設置する場合には、校庭南側敷地となります。その場合、校庭での活動は大きく制限されることから、仮設校舎内での生活環境には最大限の保障をしていく必要があり、その点を踏まえて新校舎の施工ができるかを具体的に検討してまいりました。
このあと、各案についてご説明をさせていただきますが、ただいま申し上げた点をお含みおきいただきまして、各案についてご確認をいただければと思いますのでよろしくお願いいたします。

新校舎配置計画案について

【司会者】続きまして、新校舎の配置計画案について、若林公共施設課長よりご説明いたします。
【公共施設課長】それでは、検討委員会で検討した7案についてそれぞれご説明いたします。A〜Cは、基本的に南側を中心として校舎を配置した案です。
はじめにA案です。これは、2月の説明会でご提案した案になりますが、南西L字型です。校庭面積は約3,370平方メートル、トラックは約100mです。冬至の時期には、児童の活動時間帯には、校庭の南側の1/3強のスペースが日影になります。夏至・春秋分においては、校庭で体育などの活動をしている児童への影響は少なく、児童の活動時間帯には、さほど日影はおちない状況です。近隣への日影の影響は7の中で最も少なくなっております。
次にB案です。南東にL字型に配置した案です。校庭面積は約3,000平方メートル、トラックは約100mです。冬の時期には、校庭の1/3強のスペースが日影になります。夏至・春秋分は、Aと同様です。
A・Bは、校舎がL字型で細長い形状になっていることから、環境への影響が大きく、冷暖房の効率は他の案と比較して悪いため、環境への配慮の点から課題となります。
C案は、敷地の南側に寄せた3階建の案となります。2階・3階の白い部分は採光のためのスペースです。グランドは約3,330平方メートル、トラックは約120mとなります。現在のトラックは110m弱ですので、C案では、現在とほぼ同程度確保できる案となっています。日影については、冬至の時期においても、児童の活動時間帯には、2時間、3時間の日影がおちるスペースは1/2弱となります。工事期間中は、既存校舎と新設校舎の工事区域にスペースがあるため、児童の安全性を確保することができます。
D案は、敷地の南側に2階建の校舎を建て、屋上を校庭として活用する案です。本案は、屋上に校庭を設置するため、校庭への日影の影響はありませんが、防球ネットの設置ができないため、球技を行うことができず、体育の授業、地域開放の野球やサッカーの実施に支障をきたすことになります。さらに、既存校舎と新校舎の一部が重なってしまいます。
E案は、工事期間中、現在の校舎を活用することを想定して、最大限北側に4階建の新校舎を配置した案です。校庭は2,015平方メートル、トラック100mを確保すると、既存校舎と新校舎の一部が重なってしまいます。日影については、北側、東側の周辺への影響が生じます。
D案、E案、ともに、既存校舎と新校舎の一部が重なることから、施工性、安全性ともに確保することができない状況です。
F案は、法的規制をクリア―した上で、最大限敷地の北側に寄せた3階建の案です。また、G案は、仮設校舎のスペースをできるかぎり広くとること、そして新校舎の校庭をできるかぎり広くするために、F案をベースに学童保育所を新校舎内に配置した案です。F・Gともに、仮設校舎を設置することが必要となります。F案については、校庭面積2,520平方メートル、トラック95m、G案は、校庭面積2,725平方メートル、トラック100mとなります。
新校舎の日影については、北側、東側の周辺への影響が生じます。また、F案、G案については、いずれも、必要な面積を確保した仮設校舎は、敷地内には収まりません。仮に、仮設校舎の規模を縮小しても、工事期間中、仮設校舎の北側と工事区域の間隔は、3.5m程度しかとれず、多くの児童がその間隔内を登下校すること、工事期間中、3.5m程度の距離で学習活動を数年間継続して行うことについて、良好な教育環境の確保や、安全性の確保はできないと考えております。D・F・G案については、敷地ほとんどが工事区域となるため、工事車両や資材置き場の確保はできず、周辺への工事の影響を含めて大きな課題があります。
前回の説明会の際に、皆様より、校庭の南側に校舎を配置することへの懸念についてご意見をいただきました。市内では、第七中学校校舎、東台小学校の仮設校舎は、校庭の南側に設置されていますが、冬の期間について、校庭の使用に影響を受けたという報告は受けておりません。また、南浦小学校は、校庭の南に第一中学校の5階建の校舎がありますので、日影を検討したところ、本日のC案とほぼ同程度の影響でありました。検討委員会におきまして、前校長であった松原学園長より、児童の体育の授業や教育活動に大きな影響はなかった、との報告をいただきました。また、校庭の芝生化にも大きな影響はないため、芝生化を行うことは可能であり、コンセプトにもありますように、環境に配慮した施設を実現することができます。
普通教室は、原則として南側に設置することを計画しておりますが、北側に設置される教室については、教育活動を十分に行える採光は確保できるとともに、冷暖房による適切な生活環境の確保ができます。また、南側の教室の夏の温度対策についても同様に対応いたします。
以上のことを踏まえ、このあと、検討委員会委員長よりご報告をいただく予定ですが、安全性、児童への影響、よりよい新校舎の在り方など、様々な観点から検討した結果、検討委員会では、C案の選択という一定の見解をお示しいただきました。本日、ご出席の皆様に、これまでの検討経過について、また、配置位置にについてご理解をいただければと考えております。
今後の計画ですが、皆様のご理解のもと、基本コンセプトを具現化するための平面計画を検討し、基本プランの作成に向けて取り組んでまいりたいと考えております。
以上7案についてご説明させていただきましたが、ご不明な点等ございましたら後ほどご質問いただければと思いますのでどうぞよろしくお願いいたします。

検討委員会報告

【司会者】続きまして、第三小学校校舎建替検討委員会松崎委員長より検討経過についてご報告いただきます。
【委員長】ここで、まず、委員の皆さんを紹介いたします。本日都合により出席できない委員の方もいらっしゃいますが、様々なことを検討してまいりました。
 私は、第三小学校出身であり、第三小学校への思い入れがあります。また、小・中学校を健康づくりのために芝生化したい、という理念をもっています。また、学校運営協議会委員であり、さらには、防災拠点になる第三小学校の、医師会の代表としての役割があることから、委員長として3回の委員会で検討してきました。その3回の委員会では、様々な意見が出されました。委員会は、建替に反対するのではなく、建替えるならばいい建物にしたい、しっかりした校舎にしたい、という思いで検討してきました。環境が変わる、ということには違和感を感じることが往々にしてありますが、校舎の位置についても、委員からは、北側に校舎、南側に校庭を、という意見が多くありました。しかし、子どもたちのためにできるだけ早く建替えをすることも大切であり、様々な議論を重ねた結果、たどりついたのがC案です。
 そして、私は、芝生化を実現させたいと考えています。スポーツをするには、芝生化が大変有効です。日の当たるところは天然芝、日影部分は人工芝を活用し、屋上も芝生化することでより効果的であると思っています。検討委員会としては、C案、そして私の強い思いとして校庭の芝生化、屋上芝生化、としたいと考えています。諸条件の中で選ぶとするならばC案である、との方向に至りました。

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