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平成22年度星と森と絵本の家テーマ展示

作成・発信部署:スポーツと文化部 芸術文化課

公開日:2010年7月18日 最終更新日:2013年6月19日

見る・知る・感じる絵本展「大きなちきゅう 小さなちきゅう」(この展示は終了しました)

 わたしたちのくらす地球はたくさんの生きものがすんでいる大きな星ですが、宇宙のなかではほんの小さな星なのです。いろいろな本を手にとって地球を見て、知って、感じてみませんか?

 「まるい」「まわる」「水がある」「空気がある」「いのちがある」という地球の「天体としての特徴」と、その地球の上でのくらしを、約190冊の絵本を通じて伝えます。

会期

平成22年7月7日から平成23年6月30日まで

展示監修

縣秀彦氏(国立天文台普及室長) 広松由希子氏(絵本研究家)

画像:絵本展示室「大きな地球小さな地球」展示風景(拡大画像へのリンク)

絵本展示室「大きな地球 小さな地球」展示風景

(画像クリックで拡大 57KB)

画像:地球年表の写真(拡大画像へのリンク)

地球年表~一歩で2億年、歩いて感じる地球の46億年

(画像クリックで拡大 34KB)

このページの作成・発信部署

スポーツと文化部 芸術文化課 星と森と絵本の家
〒181-0015 東京都三鷹市大沢二丁目21番3号(国立天文台内)
電話:0422-39-3401 
ファクス:0422-39-3402

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