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第67回会議録 平成24年12月13日開催

作成・発信部署:企画部 秘書広報課秘書係

公開日:2013年2月8日 最終更新日:2013年2月8日

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第67回市長と語り合う会の様子

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第67回市長と語り合う会 会議録

日時

平成24年12月13日(木曜日)午後6時30分~8時

テーマ

「高齢者介護・支援に関わる仕事をされているかたと三鷹市を語る」

場所

市議会第二委員会室

参加者

10人

内容

【清原市長】
 皆さん、こんばんは。本日は大変お寒い中、また、お仕事でお疲れの中、参加していただきまして、心から感謝申し上げます。ありがとうございます。
 本日は、高齢者の介護や高齢者の支援にかかわるお仕事をされている、10名の方にお集まりいただきました。
 かねがねお知り合いの方もいらっしゃるかもしれませんが、今回初めてという方もいらっしゃると思いますので、まずは、一、二分で自己紹介と、それから、どういうお仕事をされているかという自己紹介を一巡して、その後皆様のお話を聞く中で幾つかテーマを絞って進めさせていただきます。進行は私がさせていただきます。
 それでは、Aさんから。

【Aさん】
 では、1番、Aでございます。あるケアプランの、居宅で部長をやらせていただいております。三鷹市の居宅部会の幹部を5年やっています。ケアマネジャーに対して知りたい知識だとか、また、ケアマネジャー自身知りたいところを、三鷹市役所と相談しながら、1年間の研修などしながら、居宅部会のほうでいろいろ探しているというところですね。
 「いつまでもこのまちで」いられるというパンフレットがありますよね。あのとおりで、高齢者が地域に支えられて、このまちでいられるようにケアマネジャーが支えていきたいなと思って仕事をしております。よろしくお願いいたします。

【清原市長】
 はい、ありがとうございます。それでは、Bさんどうぞ。

【Bさん】
 はい。こんばんは。Bと申します。私は、触れ合い給食のボランティアをしているグループの代表をしております。
 私の場合は、業者みたいな形の仕事ではないんですけども、中身は、高齢者の人たちを地域で支えていくということで、皆さんと同じだろうと思います。触れ合い給食というのは30年ぐらい続いているんですね。それで、これから先どうしたらいいかというのを常に考えています。それで、今日は、ボランティアですけど、応募いたしました。どうぞよろしくお願いいたします。

【清原市長】
 はい、よろしくお願いします。はい、それでは、Cさん、お願いします。

【Cさん】
 介護サービスセンターのヘルパーステーションサービス提供責任者のCと申します。どうぞよろしくお願いします。訪問介護で一軒一軒おうちを回って、利用者さんの必要としている、ケアマネジャーさんのプランに基づいて介護の仕事をしております。
 この仕事に入って11年になります。私は個人的に母を介護して10年になるんですけれども、利用者さんに援助をするのとプラス自分の親を見ているという状況なので、両方の気持ちがとてもよくわかるんですね。私がこの仕事に入ったきっかけも、母の介護をするのにもう全然わけがわからなかったので、やってみようということでやり始めて、たまたま声がかかって今の施設に籍を置いて、利用者さんにサービスをさせていただいています。やっぱり「待っていた」という言葉をいただくと、ここのおうちに来てよかったなと思い、仕事を続けているという状況です。

【清原市長】
 はい、ありがとうございます。それでは、Dさん、お願いします。

【Dさん】
 はい。こんばんは。デイサービスセンターで介護リーダーをしておりますDと申します。よろしくお願いします。
 今デイサービスのほうでは98名のご利用者様がいらっしゃいます。主に、地域の方に来ていただいています。
 今日は市長とともに介護についていろいろ話せるということで応募させていただいて、皆さんといろんな話をしたいと思いますので、よろしくお願いします。

【清原市長】
 はい、よろしくお願いします。それでは、Eさん、お願いします。

【Eさん】
 はい。皆さん、こんばんは。介護老人保健施設から来ましたEと申します。ふだんは介護の主任をしております。メンバーの管理から、利用者さんにいかに快適に過ごしていただくかということに努めさせていただいております。あと、施設ケアマネジャーとして利用者様のモニタリングとかしまして、ニーズを聞き取っています。たまになんですけど、在宅復帰検討会議とかも出させていただいて、在宅に向けてのお話とかも参加させていただいております。
 今日こういった機会に参加させていただいて、すごく光栄だと思っています。ありがとうございます。

【清原市長】
 ありがとうございます。じゃあ、Fさん、お願いします。

【Fさん】
 ナース・ヘルパーセンターの訪問介護のほうで所長代理をしておりますFと申します。私はサービス提供責任者さんたちの指導とヘルパーさんの指導、そういったことを主にしておりますが、援助にもたくさん出ております。
 やはり地域のご高齢の方の少しでも日常の手助けをできればと、ただそれだけで今日まで頑張ってきたような感じです。よろしくお願いいたします。

【清原市長】
 はい、よろしくお願いします。じゃあ、Gさん、どうぞ。

【Gさん】
 はい。Gと申します。以前から協働センターや、みんなのみたかで市民活動したり、PTAで地域とかかわったりしています。
 4年前にある介護事業者でヘルパー2級を取らせてもらってからヘルパーの仕事をしたり、保険でカバーされない自費のお仕事をしたりしていたんですけれども、ヘルパーという仕事は不規則で、不安定なお仕事なので、施設でどこかないかなと就職活動しまして、最近デイホームに就職しました。
 市民活動していたときから夢として、この三鷹が大好きなので、この自然豊かな三鷹とか、農園を使って高齢者と子どもが一緒になれるような施設ができないかなんて考えています。どうぞ今日はよろしくお願いいたします。

【清原市長】
 はい、ありがとうございます。Hさん、はい、どうぞ。

【Hさん】
 訪問看護ステーション所属のHと申します。どうぞよろしくお願いいたします。
 私はこの訪問看護の仕事について15年、16年になります。長く、時ばかりがたってしまったような気がするのですが、初めは三鷹の市役所の寝たきり老人訪問介護指導事業に所属させていただいていて、介護保険が始まったときにそちらの事業がなくなったので、民間の訪問看護ステーションのほうに入らせていただいて、今も訪問看護を続けさせていただいています。
 市から行っていたときは、「来てくれてありがとう」という方も介護保険になっていくに従って、権利を学び、私自身も利用者さんの権利とか尊重していきながら学ぶことがとても多かった15年だと思っています。
 今回は他職種の方たちといろいろお話をする中で、いろんな立場の方の意見を聞きながらまた訪問看護に生かしていきたいと思っています。この機会をいただいて、ありがとうございます。

【清原市長】
 はい、ありがとうございます。それでは、Iさん、お願いします。

【Iさん】
 はい。Iと申します。初めまして。よろしくお願いいたします。
 私は去年結婚しまして、それまでは老人、施設のほうで十何年か働いていたんですけど、こちらに移り住んできて、今は訪問介護事業所のほうでホームヘルパーをしております。人のつながりで、ホームヘルパー2級の講師などもさせていただいています。
 日ごろ、いろいろ介護について感じる部分がありまして、いろんな方とお話ができて、市長さんともお話をしてみたいなと思って今日は勇気を出して応募してきました。よろしくお願いいたします。

【清原市長】
 ありがとうございます。それでは、Jさん、お願いします。

【Jさん】
 Jと申します。特別養護老人ホームで働いております。
 今年で14年目になるんですが、私は学校を出て新卒で働いて、養護にも1年いたんですけれども、ずっと特養で、ほとんど施設しか知りませんので、こうやっていろんな職種の方と、在宅介護の方も多くいらっしゃるので、お話を聞けることがとてもうれしく思います。私はほんとに特養のことしか知らなくて、なかなか皆さんのお話に入っていけないと思うんですが、勉強させていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。

【清原市長】
 はい、よろしくお願いします。
 限られた時間ですので、皆さんのさまざまなご経験や思いを十分伺えないかもしれませんけれども、この会でぜひ少しでも出会っていただいて、この場限りではなく、その後も何かネットワークができればありがたいなと思っています。
 さて、私自身は皆様方がどうしてこのようなお仕事をされたかという、そのきっかけについて興味があります。Cさんは、介護以外のお仕事ということもあり得たと思うんですけども、もう1回振り返っていただいて、Cさんとしてはお母様の介護をしていらして、どういうことでさらにご自身として介護の技能だとか、あるいは、取り組みとか深めようと思われたんですかね。

【Cさん】
 母の病名がパーキンソン病という。

【清原市長】
 ああ、なるほど。はい、わかります。

【Cさん】
 だんだん寝たきりになっていくのがわかっている病気です。田舎は鳥取なんですけども、私は結婚して三鷹にずっといて、1年に2回帰る。だんだん悪くなっていくのが自分の目で見てわかっていて、通院しているときに先生のほうから「こんなに重い病気の人をひとりにしているのはどういうものなんだ」ということを話されて、違う仕事をしていたんですけれども、だんだん入退院を繰り返すようになってということで、一から知らなきゃと思い始めて、もう後々寝たきりになるというのがわかっていたので、自分でやってみようと思ったんですね。はい。

【清原市長】
 なるほど、はい、わかりました。つまり、最も近いお母様のパーキンソン病という、進行すると身体が不自由になるということに対して、ほんとに正しく理解して、適切な対応をしていきたいというお気持ちが強かったということですね。

【Cさん】
 はい、そうです。

【清原市長】
 はい。Hさんが看護の専門職という点で、次に伺いたいんですけど、看護師さんのお仕事につかれたときの動機と、今は訪問看護というお仕事で、三鷹市の寝たきりの高齢者の方の支援を経て選ばれたわけなんですけれども、訪問看護を選ばれたきっかけというのはどういうことだったんですか。

【Hさん】
 まず、学生のときの卒業論文が「老人介護の在宅と病院をつなぐ」だったんですね。

【清原市長】
 ああ、そうなんですか。

【Hさん】
 たまたま受け持ちの方がお年寄りというだけだったんですが、もしかしたら縁で、子育てをするときに1回病院をやめて、再就職を考えたときに有料の老人ホームにたまたま広告募集があり、「パートでいいですか」と言ったら、「どうぞ来てください」ということで、まずは老人ホームでやっていました。そこでまた、縁があって、「せっかくだったら在宅をやってみない?」というふうにお誘いを受け「市役所で、お年寄りのところに訪問に行って介護の指導をしたりというのをやるんだけど、やってみない?」と誘っていただいた方があって、それで始めたという感じで、あまり強く在宅を頑張ってやろうという気はなかったんです。でも、やってみたら病院とおうちでの看護というのは全く違うということがわかって、とても楽しく、勉強になることが多かったので、続けさせていただいています。

【清原市長】
 はい、ありがとうございます。
 訪問看護、あるいは、在宅看護というのは、このところはかなり概念としても浸透してきましたし、実際にそういう取り組みをしてくださっている病院も増えていますけどね。でも、ほんとに随分早い時期からされているんですね。
 さて、Jさんは新卒で特別養護老人ホームに入られて一貫してということなんですけど、新卒で就職されるとき最初から高齢者支援のお仕事を考えていらしたんですか。

【Jさん】
 そうですね、私は社会福祉学科を卒業したんですけれども、実習で特別養護老人ホームとデイサービスと両方行きまして、デイサービスのほうが長かったもので、そちらにとても心が動いたんですが、実習の中で自分は何も知らなくて、何もできず、もっと知りたいなと思って、まずは介護を知りたいと思って、学校のほうでできなかったもので、施設で学びたいなと思って特養に就職しました。老人介護を選んだのは、きっとうちの父母がボランティアをもともとしていて、興味があったのと、もしかして自分の将来、実際に家族とかに生かせるかもしれないというのもあって選ばせていただきました。

【清原市長】
 なるほど。ただいまお母様の介護のご経験から選ばれたり、あるいは、看護の専門職だったんだけれども、いろんなご縁で新しい訪問看護に出会われたHさんとか、Jさんの場合は、やはり今思えばご両親のボランティアの活動だとか影響していたということですけれども、ほかに皆様、今きっかけを言っていただいた皆様とはちょっと私は違うというきっかけをお持ちの方いらっしゃいますか。

【Bさん】
 私、せっかくなので。

【清原市長】
 はい、どうぞ、Bさん。

【Bさん】
 給食のボランティアというのをなぜ始めたかといいますと、献立に私は主婦として行き詰まって、教えてもらいたいなと思って。核家族でいろいろ教えてもらうこともなかったので、コミュニティーセンターにおしゅうとめさんみたいな方たちが集まっているところがありまして、そこに行って、ああ、こんな楽しいことがあるのかと。まず、最初にそれがきっかけになったんですね。

【清原市長】
 じゃあ、もうとにかく高齢者のためにという前に……。ご自身の必要性から。

【Bさん】
 いろんなことを叱咤激励してくれて、つくらせてくださって、私もそれがとっても役に立ちまして。それで、今度はお年寄りのところにお持ちすると、とても喜んでくださって、ああ、うれしいなというのがあって。私もおじいさん、おばあさん子だったものですから、喜んでくれるのがすごくうれしかったんですね。それを続けていこうと。とても楽しいボランティアだな、やっぱり充実……。

【清原市長】
 生きがいがあるということですよね。

【Bさん】
 生きがいがある。それからずっと派生していって、もっともっと長く続けていけたらいいなとずっとその思いで来ております。

【清原市長】
 ありがとうございます。
 さて、Aさんはケアマネジャーでいらっしゃいますよね。ほかにケアマネジャーの資格をお持ちの方いらっしゃいますか。あっ、5人もいらして、半分が。じゃあ、ケアマネジャーさんになられるきっかけ、Aさんは学生時代に学んでいらっしゃるときにケアマネジャーという資格はおありでしたか。

【Aさん】
 ないです。

【清原市長】
 ないですよね。新たにつくられた資格に挑戦してくださったわけですよね。

【Aさん】
 そうです。

【清原市長】
 大変ごめんなさい、学生のときに学びながら資格をとれる年代ではなかったですから。それまでのお仕事もやはり介護に関係のあるお仕事だったんですか。

【Aさん】
 いえいえ、全然介護に関係なく。

【清原市長】
 あっ、じゃあ、ちょっとお話ししていただけますか。

【Aさん】
 はい。私はファッションに関係する、アパレルの仕事だったんですね。私は、変な話、おしりの始末なんか絶対できない、もう義理の母のものも、父や母のものを持つのも、うーんという。でも、やっぱり面倒を見なきゃいけないと思った時に、私は自分自身資格から入れたら、きっとできると思って、2級を受けたんです。そうしたら、はまってしまいました。それで、今度はやっぱり仕事をしないと実際にわからないですよね。なので、主婦なので細々と始めました。子どもたち、主人を送り出す前に、6時からちょっと行ってその方の始末をしたり、あるいは、夜、夕方、それをちょっと続けていたんですね。随分それも長くやっていたんですけども、やっぱりこの仕事楽しいんですね。ファッションのほうはちょっとだめになってしまったのもあって、やはりこっちということで。
 昔はケアマネジャーさんは担当を100人ぐらい持っていたんですよね。で、忙しいので、意外と話を聞いてもらえなかったり、私だったらこういうふうにするのにというのがどこかにあって、ケアマネジャーの試験に挑戦してみたんです。

【清原市長】
 なるほど。

【Aさん】
 それで、受かった時にもうすぐということで、今の職場に就職ができてですね。

【清原市長】
 はい、わかりました。
 さて、今日私もびっくりしたんですけど、男性が1人という大変珍しい状況がここで起こっておりまして、Eさん。

【Eさん】
 はい、そうですね。

【清原市長】
 Eさんが介護のお仕事、また、ケアマネジャーの資格を取ろうとお思いになったきっかけはどういうことだったんですか。

【Eさん】
 自分は最初はコンピューターのオペレーターをしていて。全く異業種だったんですけど、おばあちゃん子だったんですね。で、そのときに祖母が亡くなる場面とか、ちょっと介護をしていて、この仕事をと思いまして、転職をしたんです。職業訓練校の介護科に半年通いまして、そのとき15名中8名が珍しく男性だったんです。

【清原市長】
 あら、そう。過半数が。

【Eさん】
 ええ、そうです。確かに珍しいです。で、今現在15名の中で介護の仕事は3人に1人ぐらい、5名ぐらいなんですね。で、僕のきっかけは祖母のことがきっかけで入ったんですけど、メンバーにも「きっかけ何?」と聞いたら、ただ、理由もなく、何となくという人も多いんですけど、その中でも残っている人というのは何らかの介護に携わっていて、それなりの人だなというふうに感じています。

【清原市長】
 なるほど、やっぱりそういう意味では身近な祖父母と触れ合っていた経験であるとか、あるいは、実の親であれ、義理であれ、高齢の親を介護するとか、看護するとか、何らかのそういうことがあることがきっかけともなるし、継続していくときの力にもなるんですね。さて、お仕事については、居宅、つまり、在宅の方を訪問介護されている方もいらっしゃるし、デイサービスとして施設でお迎えの方もいらっしゃるので、ちょっとお仕事の共通点と違いを教えていただければなと思うんです。
 Dさんは現在デイサービスをやっていらっしゃるのですね。

【Dさん】
 はい、デイサービスです。

【清原市長】
 デイサービスのお仕事が高齢者介護では初めてですか。

【Dさん】
 いえ、ほかにも有料ですとか。

【清原市長】
 ああ、そうですか。今までのご経験を比較されて、デイサービスを今主としてやっていらっしゃるときに、有料老人ホームでいらしたご経験から、入居者への支援と通っていらっしゃる方への支援で何か心構えの違いとか、対応の違い、あるいは、共通点があれば教えていただけますか。

【Dさん】
 やはりデイサービスですと、日中ご高齢者の方に来ていただいて安心安全に過ごしていただく、1日笑顔で楽しく過ごしていただくというのが主なんですけども、居宅ですと、1日24時間、夜間もですし、それこそ介護の特に重い方から、胃ろうの方など、たくさんの方が施設にはいらっしゃると思うので、していることも違います。

【清原市長】
 でも、確かにおっしゃるように、デイサービスで来られる方というのは少なくとも車椅子であれ、つえであれ自立できていますよね。でも、施設で要介護の方になると、やはり今おっしゃった胃ろうであるとか、あるいは、酸素吸入されているとか、お食事の介助が必要であるとか、そういう意味では非常に多様性があるというところは違いますかね。

【Dさん】
 デイサービスは日中なんですけども、施設ですと24時間になりますので、夜間、特に徘回される方とかいらっしゃるので、デイサービスでのご家族とのお話の中で24時間ご家族を見るということの大変さ、それがやっぱり違うと思いますね。

続きは「第67回会議録 平成24年12月13日開催(2)」をご覧ください。

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