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平成21年度星と森と絵本の家テーマ展示

作成・発信部署:スポーツと文化部 芸術文化課

公開日:2014年7月13日 最終更新日:2017年1月19日

見る・知る・感じる絵本展 「月とおつきさま」(この展示は終了しました)

月は、とても親しみのある天体です。
とおいむかしから人びとは、月の物語をつくり、月をともだちのようにくらしてきました。
また、みちかけする月を目じるしにこよみが作られ、さまざまな知恵や技術で、月はしらべられてきました。
そして月に行きたいというねがいは、ついにかないました。
月をみて、空想するのは子どもだけではありません。
月を見て、そのなぞを知りたいのはおとなだけではありません。
いろいろな月をみて、いろいろなことを考えて、今夜は月をさがしてみませんか。

会期

平成21年7月7日から平成22年6月30日まで

展示監修

縣秀彦氏(国立天文台普及室長) 広松由希子氏(絵本研究家)

画像:「月とおつきさま」の展示風景(拡大画像へのリンク)

「月とおつきさま」の展示風景

(画像クリックで拡大 40KB)

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このページの作成・発信部署

スポーツと文化部 芸術文化課 星と森と絵本の家
〒181-0015 東京都三鷹市大沢二丁目21番3号(国立天文台内)
電話:0422-39-3401 
ファクス:0422-39-3402

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