S25
三鷹市誕生
S26
グリーンパーク線開通
S30
実現しなかった武蔵野市との合併
S33
多くの子どもに夢を与えた有三青少年文庫
S33
てんとう虫の心臓は三鷹製
S38
三鷹ショッピングセンターオープン
S39
聖火リレー市内を駆ける
S39
三木露風・高山小学校校歌を作詞
S40
三多摩一の豪華な市民センター完成
S42
動く市役所開設
S43
市の財源支えた競馬開催権打ち切り
S48
全国初の下水道100%達成
S50
オイルショックを癒した青空市場
S58
市民生活を支えた公益質屋
『路傍の石』などで知られる山本有三は、昭和11年から下連雀の玉川上水沿いの洋館に住んだ。青少年教育に心をくだいていた有三は、昭和17年、自宅を開放して「ミタカ少国民文庫」を開設した。その後、33年に有三青少年文庫となり、引き続き子どもたちに親しまれた。
▲
みたかノスタルジーTOPへ
Copyright (C) Mitaka City. All rights reserved.