みたかノスタルジー

みたか生い立ちの記
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「みたか生い立ちの記」インデックス
S25 三鷹市誕生
S26 グリーンパーク線開通
  S30
実現しなかった武蔵野市との合併
  S33 多くの子どもに夢を与えた有三青少年文庫
  S33 てんとう虫の心臓は三鷹製
  S38 三鷹ショッピングセンターオープン
  S39 聖火リレー市内を駆ける
  S39 三木露風・高山小学校校歌を作詞
  S40 三多摩一の豪華な市民センター完成
  S42 動く市役所開設
  S43
市の財源支えた競馬開催権打ち切り
  S48 全国初の下水道100%達成
  S50 オイルショックを癒した青空市場
  S58 市民生活を支えた公益質屋

昭和25年三鷹市誕生
 昭和25年11月3日、三鷹は町から市へ生まれ変わった。当時の人口は約55,000人。東京都では4番目の市である。三鷹は明治22年神奈川県三鷹村として誕生。戦時体制下に軍需工場の進出によって人口が急増し、昭和15年2月に町制を施行した。その後も都市化がすすみ、三鷹市誕生となった。

 
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